【マタニティフォト】スタジオ撮影のメリット・デメリット

こんにちは。東京・マタニティフォトスタジオStudio8です。

マタニティフォトを撮りたいと思ったときに、
スタジオで撮るか、自分で撮るか、屋外で撮るか迷われる方も多いと思います。

今日はスタジオ撮影のメリットデメリットについてお伝えしたいと思います。

メリット1 お腹を見せる衣装が着られる

せっかくのマタニティフォトですので、お腹を見せたい方も多いと思います。
海やプールでしたら、他の方も水着を着ているので、いいですが、
それ以外の場所で撮影する場合、なかなかお腹を出して撮影しにくいですよね。

東京マタニティフォトスタジオStudio8では、
完全貸し切りですので、他のお客様の目を気にせず、
安心して撮影が可能です。
また、スタッフは女性のみですので、ヌードに挑戦も可能です。

 

メリット2 自分では用意できないセットで撮影可能

スタジオでしかできないライティング(光を調整)や背景で、
かっこいい写真を撮影できます。

東京マタニティフォトスタジオStudio8では、
黒い背景で、カッコよい陰影ができるモノクロ写真や、
200本以上の造花を用意した、かわいいセピア写真などを楽しんでいただけます。

メリット3 スタジオでしかできないポーズやアングルで撮影が可能
(自分ではできないクオリティの写真を残せる)

スタジオでは、どのようなポーズやアングルで撮影すれば、
キレイなマタニティフォトになるかを熟知しています。

東京マタニティフォトスタジオStudio8では、
ラグジュアリーブランドの広告デザインを手掛けるクリエイティブチームが、
お客様の美しさを最大限に引き出すお手伝いをさせていただきます。

 

メリット4 温度調節ができる(夏の暑いときや冬の寒いときにも安心)
休憩しながら撮影できる

妊婦様は体調が安定しないときもあると思います。
スタジオでしたら、最適な温度でご無理のない撮影ができるため、
屋外撮影より安心です。

東京マタニティフォトスタジオStudio8では、
妊婦様の体調にあわせて撮影できるように、撮影時間を1.5時間のお時間を用意しております。
(1時間や50分のスタジオが多いです)
万が一、体調がすぐれなくても、お休みいただきながら、
ゆっくりじっくり撮影することができます。

 

メリット5 着替えが簡単

屋外の撮影ではお着替えが大変です。
ロケバスに乗って着替えるのも、大きいお腹の妊婦様には一苦労。
スタジオ撮影でしたら、ゆったりとお着替えが可能です。

東京マタニティフォトスタジオStudio8では、
妊婦様にマタニティフォト用の衣装を6着ご用意しております。
小物や、カチューシャ、お花など、スタジオにあるものはすべて無料でレンタルできます。

 

メリット6 天気に左右されない

 

屋外撮影では、天気によって撮影日の変更を余儀なくされてしまったり、
曇っている写真になってしまったり、
なかなか理想通りに撮れる確率が下がってしまいます。
スタジオ撮影では、いつでも同じコンディションで撮ることができます。

デメリット1 スタジオ撮影の場合それなりの費用がかかる

自分(お友達など)で撮影すればお金がかからないけれど、
スタジオではそれなりのお金がかかります。
どうしても安く済ませたい場合はおススメしませんが、
マタニティライフはとても貴重なもの。この瞬間は今しかありませんので、
自分の理想がかなえられる形での撮影を探してみてください。

デメリット2 背景が限られる

スタジオが持っているセットや背景での撮影になります。
制作実績の掲載されている写真でも、「そのセットは今はない」と言われてしまうこともありましたので、
自分が撮りたいイメージの写真が撮れるか事前に確認してから予約することをおススメします。

 

読んでくださった方が、
思い通りのマタニティフォトが撮れることをお祈りしています!

東京でマタニティフォトをお考えでしたらぜひStudio8をご検討くださいませ★

東京・恵比寿のマタニティフォトスタジオ

Studio 8

東京・恵比寿のマタニティフォトスタジオ studio8 作例

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